過日(22日)、
山科優衣さんのスタジオグランボア&新木場3撮影会(model maker)に行ってきました。
妖精さんこと
山科優衣さんです。
山科優衣さんの愛称は「妖精さん」ということにしました。
一応、ご本人の了解も取りましたので・・・(笑)
ということで、優衣さんは妖精さんと呼ばせていただきます。マジ〜か
まぁ、山科妖精かあるいは妖精優衣とかの名か姓と思えばごく自然なわけですし・・・ニヤリ
それともうひとつ、二つ名(通り名)としても使いたいですね。
「妖精の優衣」ってね。
まぁ、わたしから見ればまさにその言動が妖精ですね。
はなしをしていても豆腐に鎹(かすがい)っていうかつかみどころがないんですよね。
ふとなんとなく、翻弄されているってな感じもします。
特に特技とか趣味とか興味をもっているものとかはないそうです。
で、わたしが「よくまぁ、それで生きていられるねぇ」っていうと、
「大丈夫ですよ、ちゃんと生きていますよ。わたしの周りの人も同じような感じですよ。」って・・・
っていうか、それはきっとあなたの周りにいるのはたぶんおそらくきっと妖精ですよ(笑)
で、特技もないとこまるので、わたしがひとつ特技を提案しますよ。
それは、「カチンコチン」になることです(笑)
実をいうと、わたしはこの「カチンコチン」がけっこう愛らしくて好きなんですよね。
まぁ、妖精さんの場合は、純なのでこころがそのまま現れるんですよね。
あることが自分のなかでイメージできないと基本的に「カチンコチン」になるんですよね。
まぁ、それはだれしも同じでしょうが、普通はそれを適当に対応するわけですよね。
たとえば、笑顔とかなどで・・・
カメラを向けていないときにときおり見せる表情にはドキッとするものがありますよね。
で、それを撮ろうとすると逆に真摯だから反応してしまうのですよね。
いい意味で自由になればいい表情が撮れるのですが・・・
こういうのはそれなりの慣れと、自分の魅力の発見で解消できるとは思いますが・・・
(この日の後半は、少しずつですが自己主張して「反抗少女Y」になっていたので楽しみ(^-^)/~~~)
撮っていてというか、存在がとても面白いですね。
そして、優衣さんは撮影にいろいろと協力してくれるのでとりがいがありますね。
翻っていえば、優衣さんは真っ白なキャンバスでもあるんですよね。
撮影者が好みの色を塗れる楽しみがありますね。
ただ、わたしが塗ったらダークファンタジーで悪の華にしてしまいそうですが・・・(笑)
どうしても、白アリよりも黒アリ(ALI PROJECTから)になってしまうんですよね。
ごめん、ごめん、オレだけじゃない♪(BARBEE BOYSから)あっ、わたしだけ(T.T )( T.T)オロオロ
さて、撮影は
初めて、全4部フルで撮らせていただきました。
第1部は、ひとりで
第2部は、わたしを入れてふたりで
第3部は、ひとりで
第4部は、ひとりで
撮りました。
山科優衣さん、ご一緒に撮影された方、お疲れさまでした。
そして、雨のなか出演されたモデルさんたちお疲れ様でした。
この日は、まさに天国でした。
雨のせいか、撮影者の数が少なかったので、3部もひとりで妖精さんを撮らせていただきました。
ありがとうございました。
また、まえまえから雨の日、雨の中で撮影したかったのですが、それがそれなりに実現できて満足です。
これも、model makerさんだから出来ることですね。
優衣さん、雨の中、撮影にご協力いただきありがとうございました。
本当は、1コマ(1H)くらい雨の中で撮りたかったのですが、さすがにそれではいかに優しい優衣さんでもネコパンチがきそうなので断念しました(笑)
ということで、次回は台風のなか1コマ(1H)をお願いします。←けり(`゚д゚´)コルァァ!!
山科優衣さん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
余談:
妖精さんと話をしていると狐につままれたように面白いのでここに書いときますね。
わたしが妖精さんと愛称をつけますといって、
「実は、自分を妖怪だとか魔女だとかいっている人がいるんですよ。ALI PROJECTの宝野ありか(たからのありか)という方で、なんか地獄のルシフェルとかベルゼブブとかとだちだそうです。
そして、デーモン小暮閣下は悪魔で2000年生きているそうです。(注)」っていうと、
「すごいですね。」って。
っていうか、まさかマジにそう思ってはいないですよね。
でなんか話の関係から、
「わたしは、妖怪で1500年生きているんですよ。」
っていっても、
「へぇ、すごいですね。」って、
つっこみはないんかぁ〜って。
まぁ。わたしはファンタスティックな話は好きですから別にいいんですけどね(微笑)
(注:正しくは、デーモン小暮閣下は紀元前98038年11月10日の生まれです。)
ファッションは、第2・3部のロングスカートがとくに良かったです。
ロングスカートだと、裾がたなびいたりして趣きがあって好きです。
それに、今回はチャレンジしなかったけど長いものは短くもできるので撮るはばが拡がって、わたしは好みです。
妄想あるいは幻想世界体系:
わたしは、モデルさんのコラボはあまり好まないのですが、
川村カリンさんと
山科優衣さんのコラボは撮ってみたいと思っています。
イメージは、クレイモアのテレサとクレアです。
川村カリンさんがテレサで
山科優衣さんがクレアです。
テレサもクレアも元はこの大陸の双子の女神です。
テレサ(が名もなきクレアにクレアと名をつけたとき)に言わせると
「美しく清らかで愛に満ちあふれた双子の女神の名だ
ちなみにもう片方の名はテレサ
わたしの名だ」
「多分、そんな風に育ってほしいと願ってつけられた名だ
お互い、両親に愛されていたのさ」
「ぐじゅ」(クレア)
「泣くな
亡くなった両親の思いはその名前にずっと残るのだからな」
(注:テレサが名もなきクレアにクレアと名をつけるのですが、偶然にもクレアの本名はクレアだったのです。
なぜ、クレアは自分がクレアだと名のらなかったかというと、クレアは妖魔にずいぶんといたぶられていたため言葉を失っていたのです。)
テレサとクレアの出会いは、テレサが退治した妖魔の連れていた子がクレアであって、クレアがテレサを慕って付いてくるのを、テレサはめんどうくさいので邪険にしていたのですが、あることをきっかけにクレアのテレサへの愛をしるわけです。
が、テレサはクレアのことを考えて「人の世で生きろ!」といって、ある村に預けたのですが、その村が盗賊に襲われ、クレアが盗賊に酷い目にあっているのを見て、我を忘れて盗賊を皆殺しにしてしまいます。
クレイモアの掟では、人を殺してはいけないので粛清の対象になるのですが、テレサはクレアのために生きることを選んで組織から離脱します。
しかし、組織からの追ってのひとり覚醒したプリシラによってその生を終えます。
そして、復讐者としてのクレイモアとしてのクレアの物語がここから始まるのです。
テレサは天才型でクレイモア最強の戦士ということでとても孤高です。
対してクレアは飛び抜けて強いわけではないですが努力と愛でどんどん強くなっていきます。
わたしのイメージのなかで、なんとなく
川村カリンさんと
山科優衣さんがテレサとクレアにダブってきます。
ということで撮ってみたいです。
(注:ここでの
川村カリンさんと
山科優衣さんのイメージはわたしのイメージであり、ご本人様その人とは直接的には関係ありませんので、よろしくお願いします。
俳優さんの役と俳優さんその人とが直接的に同じでないのと同意です。)
更なる弁明:
モデルさんを撮っているときは、わたしのイメージを撮っているのでそれ以外のことはあまり考慮していません。
たとえば、年齢やその人の趣向など。
ということで、公開した写真に不適切なものがありましたら遠慮なくご指摘をおねがいします。
密かな煩悶あるいは野望;
山科優衣さんの本体へのアップが三つもたまってしまいました。
なんとか、5月10日ぶんだけでもアップしないと・・・∩( ・ω・)∩
月曜日の朝は雨だった

雛人形のちょっとした願い

お嬢さまのおでかけ

巡り廻って巡り雨

桂冠詩人

天啓陽月

コッペリアの柩

極楽浄土の花、散り咲けば・・・

シクラメンの薫り

王子さま、ゆいでございます!

少女の夏

ローレライ

え〜、林檎と葡萄はいかが〜(笑)

愛の証し

ポニョポニョ

危うし白雪姫

一千一夜

六月の暑い雪

ペルソナ

あの夏の林間学校

おぼろげなる夏の甘酸っぱい思い出

七色少女
君に捧げる一輪の花

妖精−その華麗なる

千尋とかいてちひろと読む。

友情−きみとの約束

タウタウな時にて

ヴァルキューレの宴

恋せよ乙女、愛せよ少女

謝肉祭

あっ、起こしちゃったかな!?

彼と彼女
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- 2009/06/27(土) 00:28:53|
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この最近、アニメ「Phantom 〜Requiem for the Phantom〜」を偶然見ていてそのエンディングテーマにて聞き覚えのある歌声に遭遇しました。
ネットで調べると、
ALI PROJECTさんの「地獄之門」とのことでした。
そうなんです、
ALI PROJECTのヴォーカリスト「
宝野アリカ」(たからのありか)さんの歌声だったのです。
実は、この歌声は以前アニメ「NOIR」(ノワール)のオープニングテーマで聞いていたのです。
その曲は「コッペリアの柩」というものでした。
しかし、その曲の高音で妖しい響きに魅せられていたにもかかわらず、その頃はあまり音楽に関心がなくCDは買っていませんでした。
で、今回はこの「地獄之門」といっしょに「コッペリアの柩」も買おうと思いました。
まぁ、それにしても今回改めて調べたらなんと「コッペリアの柩」は2001年の曲だったのです。
今が、2009年だからなんと8年もの間、その歌声にこころ惹かれていたのですね。
ちょっとした驚異でした。
さて、シングル「地獄之門」および運良ければシングル「コッペリアの柩」をもと思い、とあるレコード屋さんへ行くと、J−POPのコーナーに
ALI PROJECTさんのCDが1枚もないのです。
「ええっ」と思いながら、周りも見てみたのですがありません。
そんなにマイナーなのかと思いながら、しかたがないので店員さんに聞くと、店員さんがJ−POPのある棚と全然違う方向に歩いていくではありませんか。
おいおい!と思いながら後を追うと、そこはアニメの棚でした。
「えっ!、アニメ?」と思いました。
確かに、ファンタジー系のアニメと多くタイアップしているとはいえ、アニメソングではないでしょうと思いましたが、まぁ、それはお店の方針なのでわたしがとやかくいうことではないですけど・・・
で、お店の人が言うのには「地獄之門」は店の在庫にはないとのことなので、ミュージックビデオ(DVD)付きの初回盤を注文しました。
で、お店の人が、売りもとに初回盤の在庫を確認している間に、
ALI PROJECTさんのCDの棚を見ていたらベスト盤に「コッペリアの柩」があったので、この日はそれを購入しました。
そのベスト盤は、「COLLECTION SIMPLE PLUS」でした。
帰って聞きますと、最初の曲はなんか違うのです。
というか「コッペリアの柩」までが違うのです。
「コッペリアの柩」から最後までがわたしのお気に入りの高音で妖しくややおぞましいリズム感のある曲でした。
その後、ネットでいろいろ調べたら、「コッペリアの柩」から白アリから黒アリに変貌したみたいです。
だから、わたしが「コッペリアの柩」に惹かれたのですね。
まぁ、「コッペリアの柩」が一番好きですがコッペリアの柩以降もけっこうお気に入りでけっこういま聞いています。
けっこう、
ALI PROJECTさんのCDジャケットとかの映像系も幻想的で好きです。
が、音楽のイメージ性・抽象性から比べたら、やや単調なコスプレ系の感がぬぐえません。
もう少し抽象性をましてカオスが欲しいですね(苦笑)
今日(24日)、「地獄之門」が手に入ったのでこの文を書きました。
ALI PROJECTさんの
HPは
http://aliproject.jp/ で
旧HPは
http://www5b.biglobe.ne.jp/~alipro/ で
ウィキペディアは
http://ja.wikipedia.org/wiki/ALI_PROJECTです。
また、YouTubeは、
ミュージックビデオは
亡國覚醒カタルシス
http://www.youtube.com/watch?v=DvysacMI9-0 http://www.youtube.com/watch?v=igGL8TJ7RGw 聖少女領域
http://www.youtube.com/watch?v=AJvPHQ3QzdQライブは
月蝕グランギニョル
http://www.youtube.com/watch?v=7RDnyaWgQMI曲は
コッペリアの柩
http://www.youtube.com/watch?v=civbuFGjBug 赤と黒
http://www.youtube.com/watch?v=t_Dfyv-ALgc 未來のイヴ
http://www.youtube.com/watch?v=Ry93IFdvBUg 地獄の季節
http://www.youtube.com/watch?v=5E3kekxS0Hgです。
(聖少女領域以外は、ベストアルバム「COLLECTION SIMPLE PLUS」に収録されている曲です。)
その他、興味のある方は、YouTubeを検索してくださいね。
アニメ「NOIR」のHPは
http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/tv/noir/ で
ウィキペディアは
http://ja.wikipedia.org/wiki/NOIRです。
アニメ「Phantom 〜Requiem for the Phantom〜」のHPは
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/phantom/ で
ウィキペディアは
http://ja.wikipedia.org/wiki/Phantom_%E3%80%9CRequiem_for_the_Phantom%E3%80%9Cです。
追記:
最近TVを見てて、「
SCANDAL」というユニットの「少女S」のCMが気になります。
パワフルで爽やかエロスでかっこよく原点ロックンロールですね。
注目!
TVで言っていましたけど、「
SCANDAL」というユニット名は、繁華街でたまたま目についた看板が「
SCANDAL」だったのでそこからつけたそうです。
実はこの曲は、アニメ「BLEACH」のオープニングテーマなのです。
SCANDALさんのHPは
http://www.scandal-4.com/ で
ウィキペディアは
http://ja.wikipedia.org/wiki/SCANDAL_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89)です。
「少女S」のYouTubeは
http://www.youtube.com/watch?v=g8XZhYo81Nkです。
アニメ「BLEACH」のHPは
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/bleach/ で
ウィキペディアは
http://ja.wikipedia.org/wiki/BLEACHです。
補足:
ALI PROJECTさんは、シンセサイザーや打ち込みなどを使っているせいかLIVE(映像あり)より音だけで聞いている方が響いてきます。
一方、
SCANDALさんは、本人たちも言っているように(LIVEを意識した曲作り)音だけよりLIVE(映像あり)の方が響いてきます。
くノ一にからまれた女郎蜘蛛のたどたどしい反抗
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- 2009/06/24(水) 23:09:45|
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過日(14日)、
山科優衣さんのスタジオグランボア&新木場3撮影会(model maker)に行ってきました。
さてさて、今回は
山科優衣さん(以下、優衣さんで記さしていただきます。)の正体を見極めようと第2部と第4部に個撮を入れてみました。
で、実は意外なことからその正体がわかったのです!?
話のはずみから、
「妖怪ですね!」というと
「はい!」との返事。
聞き違いかと思い、再度
「妖怪ですよ!」というと
「はい!」との二つ返事。
なんだぁ、妖怪(妖精)だったのかぁ、だからかぁ〜ということで納得してしまいましたぁ〜(爆笑)
だったら、ひかれちゃうよね(微笑)
だから、まだあまり人間界には慣れてないみたいですよ(笑)
マジなのか冗談なのかわけわからん不思議少女ユイさん。ふふふふっ(´ρ`)ヘー
さて、優衣さんはモデルとしてはその動きはまだまだぎこちなく指示などをするとときどきカチンコチン(微笑)になってしまうのですが、なんというか摩訶不思議な魅力があって、その魅力にクラックラッとされるわけなんですね。
そういうところを見ると、将来、オオバケするんではないかと思われるんですよね。
なんか、ムダにへこまない飄々とした性格は芸能界に向いているんではないかとも思ったりします。
ゆっくりかもしれないですけど、1歩1歩前進していって、ある日突然、その才能が開花するっていう感じをもうけますね。
この間テレビでゆうこりん(小倉優子)さんを見ていて、なんとなく雰囲気がにているなぁ〜と思いました。
こりん星人のゆうこりんさんは、わたしにとっては凄いのか凄くないのか賢いのか賢くないのかよくわからないです・・・
摩訶不思議なのです。
さて、撮影は
第2部は個撮で
第3部はわたしを入れて2名で
第4部は個撮で
撮りました。
山科優衣さんおよび一緒に撮影された方、お疲れ様でした。
第4部ではお外で撮ったのですが、あまり撮っていません。
優衣さんと楽しく写真のことや撮影のことなどを話していました。
で、たまに写真を撮りました(笑)
ということで、今回の速報の24枚は、
第2部から10枚
第3部から8枚
第4部から6枚
という変則的なことになりますのであしからず(笑)
山科優衣さん、
不適当な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
余談1:
撮った写真の中にちょっとコワ目の写真があったので、
「魔女っこリカ」っていうと、
「リカですか?」っていうので、
「魔女っこユイ」っていうと
「はい、いいです!」って・・・
こちらとしては、
ちょっとコワ目だったので、
一応、気を使って「リカ」としたのですが、
それが「不満」って思われたのはかなり意外でした。
こういうところは、優衣さんはよくわからないです(笑)
こういうところからも、優衣さんは意外性っていうか個性があっていいですね!
さすが、「なにかようかい!?」の妖怪(妖精)さんですね(笑)
余談2:
第4部の和傘は、日傘ではなく蛇の目傘です。
雨ありの天気予報でしたので、蛇の目傘を用意しました。
第3部は日ありでしたが、第4部になってけっこう曇り空になったので少しは降ってくれるかと思いましたが、残念ながら雨はありませんでした。
ちなみに、雨はわたしが家に帰ってから降りました!?
余談3:
個撮の場合、撮影前に衣装合わせを行うのですが、そのときに洋服が5着あったので、
「1着多いんじゃない」というと
「個撮だから」いう返事でした。
なぜ、わたしがこういう会話をしたかというと、
model mekerさんでの撮影のMaxは4部で、モデルさんは部ごとに衣装を替えるので4着あればいいのです。
それなのに、個撮だからといって撮影者の選択の幅を広げるためにわざわざ使用しないであろう1着を余分に持ってきてくれていたのです。
こういうところからも、この方の真摯な姿勢が窺えますね!
(ただし、この日はその前に優衣さんのブログにわたしが個撮の通知をしていたり初めての個撮(たぶん)だったりしたのでこのような配慮をしてくれたのかもしれません。)
ありがとうございました。
ちなみに、この日は第1部を他の方、第2部と第4部をわたしが個撮を入れており、第1部と第4部はブログに掲示していた優衣さんお気に入りの洋服でダブったので未使用は2着となりました。
お疲れ様でした。
なお、衣装は撮影者持ち込みも可みたいです。
(わたしは未経験ですがとあるモデルさんのブログにそのようなことが書かれていたのを見た記憶があります。)
詳細は、model makerさんに確認してください。
☆ちょっと、model makerさんの個撮について:
個撮は、予約を入れたので、個撮2部+囲み2部で26000円です。
個撮は1時間で10000円です。
で、この個撮代が高いのか安いのかを考察してみます。
結論からいえば、高からず安からずという鵺論です(微笑)
対比するために少人数撮影会を考えてみます。
3時間を3人で10000円(6人で5000円)あるいは4時間を4人で10000円(8人で5000円)が金額と一人当たりの時間配分とが比例するとします。
とすると、model makerさんの個撮の場合は、モデルさんの了承と主催者さんの了解があれば1時間はスタジオのみならずどこででも単独で撮影することができます。
対して、少人数撮影会は時間配分としては相当する時間がありますが、その時間を占有して撮影することはできないと思います。
通常は、数分毎の交代制となりますので、モデルさんに十分な指示などは難しいと思います。
また、場所も他の撮影者の方がいるので撮りたい所への移動も限定されてしまいます。
通常は、主催者さんの指定した場所での撮影となります。
ということから、自由にモデルさんを撮りたいと思う方は、少人数撮影会と比べて高くないと思います。
次ぎに、model makerさん以外で個撮をする場合を考えてみます。
これには、大きく分けて商業個撮と募集個撮とがあると思います。
どちらも、いろいろと手続きがあって個撮するまでには相当の手間暇がかかると思います。
一見、募集個撮は安くあがりそうですが、段取りにけっこうコストがかっかている場合もあります。
これに対して、model makerさんは、いつでも(当日(現地で)でも申込は午前中までなら可)初対面でも個撮を行うことができます。
(事前の予約は、個撮2部+囲み2部の26000円のセットでしかできません。ということで当日(現地で)個撮を入れる方もそれなりにいます。)
ということから、労力をかけたくない方にとっては他の個撮に対して高くないと思います。
と、model makerさんのいいところばかりを強調しましたが、弱点としては、
スタジオで撮る場合にはモデルさんが多いので場所取りが花見並みで早い者勝ちとなってしまい思った場所で撮れないということと、
お外の場合は、周りが華やかではないので単調になってしまうということですね。
構図的には似たような感じになってしまいますね。
まぁ、自由にできる個撮ですからそれなりに工夫が必要かとは思いますが・・・
★それとなく弁明:
え〜と、わたしには女の人を撮りたいという趣向はあっても少女を撮りたいという趣向はいまのところありませんので・・・
ということで、16歳の
山科優衣さんや17歳の川村カリンさんを撮っても少女を撮っているというより女を撮っているという感覚ですので・・・
わたしの場合、イメージとしての女ですから、実年齢ということはあまり関係ないのでして・・・
つまり、映画などで役を演じるときは必ずしも実年齢で演じるわけではないですね。
まぁ、それと似たことと思っていただけると幸いなのですが・・・
ということで、実年齢が少女だとしてもほとんどわたしとしては可愛い科アイドル属は相当意識してでないと撮らないです。
っていうか、いまのわたしのイメージの主流のダークファンタジーは人間ですらないのですけどね(苦笑)
たとえば、美しい人を言い表すときに「神のように」とか可愛い人を言い表すときに「妖精のように」とか魅惑的な人を言い表すときに「魔物のように」とかいうニュアンスに近いわけです。
つまり、その人のなにかは非人間的なほどのエネルギー(オーラ)があるわけですね。
それは、わたしにとっては「美」です。
ということで、願わくば、わたしなりにその「美」を捉えたいということですね。
ということで、「おまえの美的感覚(美意識)は承服できない」というモデルさんは、それとなくきっぱりと拒否してくださいね!
優衣さんは、妖怪(妖精)さんだからいいのかなぁ〜!?(笑)
追記:
21日のmodel makerさんの撮影会に2週続けて
山科優衣さんが出演されます。
今回は個撮ではなく囲みで参加したいと思っています。
で、雨が降ったら蛇の目傘のリベンジをしたいと思っています。
一輪の薔薇、咲き誇れ!

楊貴観音現身

豊饒の海

月夜の晩には天女が舞うという

青い鳥

湯あがり美人

アーサー王伝説

ザユイジョン

パプリカ星人(笑)

うさぎの耳はなぜ長いの?(微笑)

神秘の泉

愛・恋・夢・祈り

禁じられた遊び

おしゃまんぼう

ミッフィーちゃん

風の谷のナウシカ

鬼ごっこ

乙女ごころは花盛り

きみについてわたしがしっている二、三のことがら

百花繚乱

忘れえぬ人

「なにかようかい!?」

雨上がりの日曜の昼下がり

ちょうちょちょうちょなのはにとまれ♪
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- 2009/06/18(木) 00:24:14|
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過日(14日)、
佐倉みどりさんのスタジオグランボア&新木場3撮影会(model maker)に行ってきました。
佐倉みどりさんは、某撮影会(前日の13日)に出演されていてそれなりに知っていたので撮影させていただきました。
今回は、初っぱなから1:1ということで、かなり緊張されていました。
佐倉みどりさんは、見た目と実際がそんなに差のない感じの方でした。
清楚でおとなしいというのが見た目でしたが、撮っていてもそういう感じでした。
こちらの要求にもかなり答えてくれるので撮りやすい感じでした。
ただ、わたしとしては今回はミニスカートだったので、あまり大胆なポーズは要求できなくて、それがよりおとなしい感じになったかもしれません。
というようなこともあったので、けっこう色つきなどでも撮ってみました。
ダークファンタジーになっているかもしれません。
ということで、
佐倉みどりさん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。
管理者への連絡方法は、
http://tamaneco.web.fc2.com/ropurosu/html/enter/contact.htmlを参照してください。
撮影は、
第1部でひとりで
撮りました。
佐倉みどりさん、お疲れ様でした。
佐倉みどりさんのブログ「みどりんのマイペースブログ」は、
http://ameblo.jp/midorinblog/です。
また、所属事務所はドラフトです。
ドラフトさんのHPは、
http://www.draft-staff.co.jp/です。
余談:
ブログを見ると18歳とのことです。
見た目は、もっと上に見えますね。
撮ってるときはもっと上と思っていましたから、年齢の割にはものおじ感のある方だと感じていましたが、18歳だということならそれも了解できました。
最初の1枚

マトリョーシカ

薄紫色のあなた

カブキロックスー暈取り

月明かりにてらされて

ゆるやかな時の流れに身をおいて

髪結い女

ひそかなる意志
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- 2009/06/18(木) 00:12:05|
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本日(4日)、
千里内麻唯さんのスタジオグランボア撮影会(20090510日,model maker)の写真を「森羅万象」に70枚(ブログアップ分8枚含む)アップしましたので、よろしければご覧ください。
URLは
http://tamaneco.web.fc2.com/index.htmlで、ルートは
連写→撮影会→
千里内麻唯→2009年→20090510日→森羅万象
です。
オンリー・ザ・ダークファンタジー。
千里内麻唯さんは、(わたしにとって)初撮りなのに基本的にダークファンタジーで撮らせていただきました。
何故にか。
いくら、撮影者にイメージがあったとしても、モデルさんにその撮影者のイメージを取り込む素質がないとなかなか撮ることはできないのです。
わたしとしては、
千里内麻唯さんを撮っている内にその神秘性と凄味と幽美を感じてしまったので、必然的にダークファンダジーになってしまいました。
ということですので、
千里内麻唯さん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。
ひょんなことから
千里内麻唯さんのブログ「〜☆The treasuse of the secret cave☆〜」を発見してしまいました(笑)
URLは、
http://ameblo.jp/teamenvy03/です。
ニックネームが、「千里内さん家の麻唯たろう。」となっています。
ザ・ユニーク。
追記:
外撮りのとき、風がかなりあったのですが、
千里内麻唯さんは髪が激しく逆しまにたなびいてもなすがままで撮影にのぞんでくれました。
おかげさまで、とても迫力のある写真が撮れました。
ありがとうございました!
補遺:
今回も細工(隠し画像)をしてみました。
よって、サムネイル画像は49枚です。
あとの21枚は隠し画像となっていますので・・・
よろしくのほどお願いします。
なになに?、ふ〜ん!
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- 2009/06/04(木) 00:23:58|
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本日(27日)、
山科優衣さんのスタジオグランボア撮影会(20090503日,model maker)の写真を「森羅万象」に79枚(ブログアップ分8枚含む)アップしましたので、よろしければご覧ください。
URLは
http://tamaneco.web.fc2.com/index.htmlで、ルートは
連写→撮影会→
山科優衣→2009年→20090503日→森羅万象
です。
山科優衣さんは、アップしてみても相変わらず正体不明です(笑)
凄いのか凄くないのかよくわかりません(苦笑)
凄いのかというと畏怖を感じるわけではないし、じゃぁ凄くないのかというとその存在感はあなどれないし・・・
いま、ちょっと思っているのは、この人はイノセンス発動状態になれる人ではないかということですね。
自然、普通、ありのまま、それとなく、なんとなくとかいうことですよね。
だから、緊張しているという自然体ではなかろうかと思うのですよね。
とくに、何か頑張ろうとかいうのではなく、ごく普通に自分を見せられる人ではなかろうかと・・・
まぁ、次回はじっくり撮って、いろいろと解明したいものですね。
山科優衣さん、また撮る機会がありましたら、よろしくお願いしますね!(微笑)
なお、
山科優衣さんのブログ「
山科優衣のブログ」は、
http://ameblo.jp/yamashinayui/です。
最近、発見しました(微笑)
山科優衣さん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。
補遺:
今回は久しぶりに細工(隠し画像)をしてみました。
よって、サムネイル画像は42枚です。
あとの37枚は隠し画像となっていますので・・・
よろしくのほどお願いします。
くるくるまき髪くるくる♪
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- 2009/05/27(水) 00:32:50|
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本日(22日)、
星谷サトミさんのスタジオグランボア&新木場3撮影会(20090503日,model maker)の写真を「限定事象」に99枚+α(ブログアップ分24枚含む)アップしましたので、よろしければご覧ください。
URLは
http://tamaneco.web.fc2.com/index.htmlで、ルートは
連写→撮影会→
星谷サトミ→2009年→20090503日→限定事象
です。
星谷サトミさんは、初撮影会とは思えないくらいに良い感じで撮影させていただきました。
初撮影会にしては、のみこみが早いし、事象を客観的に見れるし、動き(ポーズ)がなめらかだし、表情はあるし、でとても良かったです。
ただ、今回で見る限りでは、もう少し衣装などカラフル(白と黒が好きとのことですが・・・)な感じでも撮って見たかったですが・・・
雑誌モデルを目指しているとのことですが、今回撮った感じでは、足らないところもいろいろとあるとは思いますが、可能性を感じましたので、
ぜひとも精進して幅を広げ上を目指して欲しいと思っています。
星谷サトミさん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。
如意輪
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- 2009/05/22(金) 00:35:40|
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過日(10日)、
山科優衣さんのスタジオグランボア&新木場3撮影会(model maker)に行ってきました。
山科優衣さんは、わたしにとっては不思議少女ナルシスです。
わたしの世界観からだと、宇宙人(エイリアンかはたまたインベーダーかおそらくは妖精さん)ですね(笑)
ということで、なかなかイメージがつかめません。
でも、なんか惹かれますね。
相変わらず、腰が低いです。
撮影が終わったら、深々と90度腰を曲げて「ありがとうございました。」というし、小道具などを使っても「ありがとうございます。」というし・・・
なんかこっちが恐縮してしまいますね。
う〜ん、油断していると
山科優衣さんのペースになんとなしに巻き込まれてしまいそうですよ(笑)
さて、撮影ですが、わたしにとってタイプが違うのになぜ惹かれるのかとあれこれ思ってみますと、
堂々としているとまではいわないですけれど、おどおどはしていないのですよね。
そういうことで、度胸が据わっているのかもですね。
そして、真摯ですね。
そいういところが、こちらに伝わってきます。
ようするに、魂が入っているからこころを揺さぶるものがあるんでしょうね。
ともかく、わたしにとっては、宇宙人さんだから、いまのところよくわかりません(笑)
でも、この人を撮っていて楽しいことは事実ですね。
世の中には、いろんな人がいるんだなぁといま感慨にふけっています(笑)
あっ、ここでは詳細をかきませんが、わたしは
山科優衣さんに矜持をへし折られてしまいました(泣)
もしかしたら
山科優衣さんはわたしにとっての天敵かもしれません・・・(笑)
ファッションはね、メルヘンチックでよく似合っていると思いますよ。
撮影は、
第2部はわたしを入れて3名で
第3部はわたしを入れて3名で
第4部はわたしを入れて3名で
撮りました。
山科優衣さん、およびご一緒に撮影された方々、お疲れ様でした。
山科優衣さん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。
余談1:
今回は当初の予定では、星谷サトミさん、
山科優衣さん、千里内麻唯さんの3人を状況に応じて2:1:1で撮ろうと思っていました。
撮りたい方がたくさんいるということは嬉しいことですが、反面わたしの撮影スタイルと違うのでやや困惑もしていました。
わたしは、集中砲火型(あるいはコバンザメ型)と言いましょうか、凝り性なので一人を1日(4)あるいは3:1で撮るのがもっとも撮りやすいです。
まぁ、ということはあまり器用な人ではないということですね。
まぁ、何とかなるだろうと思って、現場に行くと星谷サトミさんがキャンセルということ(前回とてもいい感じで撮れていたのでとても残念ですが・・・)で、では、
山科優衣さんと千里内麻唯さんを2;2で撮ろうと思って千里内麻唯さんを第1部で撮って(2部は個撮が入っていたので)、第2部で
山科優衣を撮り昼休みになると千里内麻唯さんが午後はなしということになったので
山科優衣さんを第3部第4部撮りました。
で、結果的には3:1になって従来のパターンで終わったのですよね。
神様のいたずらかはたまた悪魔のざれごとかはわかりませんが、運命マクシモ・マクシモビッチを感じてしまう顛末でした。
なんとも不思議!?な冒険の敗退でしたね。
余談2:
今回は、3人キャンセル(星谷サトミさん、桜木美乃さん、愛洲めいこさん)になったし千里内麻唯さんが午後からなしということで、相対的にモデルさんが少なかったので、甘い蜜にありつくことはできませんでしたが・・・
がなんと、わたしの撮った全部、撮影者が3名という快挙!?を達成してしまいました。
これってけっこう奇跡!?
余談3:
model mekerさんは、スタジオとお外の両方使えるので、多様に撮れて楽しいですね。
お外の場合だとどうしてもモデルさんのポーズに制限ができるのですが、スタジオの場合だと寝転がったりだと多種のことができるのでいいですね。
そして、スタジオの単調さにあきたらお外でということで撮れますからね。
まぁ、お外は観光地のように風光明媚ではないですけど、普通の公園などと比べるのだったら工夫次第でそんなに劣ることはないと思います。
今回は、そういうこともあったのか、モデルさんの持ち込みでの撮影が4名ほどありました。
持ち込みのこんなに多いのはわたしにとっては初めてでした。
スワンの恋

シンデレラ・ストーリー

君がジュリエット

魔法使いサリー♪

花咲く乙女のかげに

お散歩道

夢みる少女と恋する乙女

バービー人形

秘めた戦士 ミアータ

そんなふうに、いっちゃってヤダっ!

ウルトラガール

ねぇ、ねぇ、お花の香りよ!

そして、君がここにいる。

ウルトラエイト

モカガール

スタジオグランボアCMガール!(笑)

白雪姫の帰還

ときよとまれ、きみは美しい!

ちょっとね、やっぱね。

お伽の国あるいは宇宙巫女
午後の妖精の安寧のひととき
ウルトラガールハナコあるいはゴットマザー

不思議の国のアリスと仲良しのうさぎ
歓喜の歌
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- 2009/05/14(木) 00:19:23|
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過日(10日)、
千里内麻唯(せんりうち まい)さんのスタジオグランボア撮影会(model maker)に行ってきました。
千里内麻唯さんは、名前は知っていて撮られた方の写真なども見ていました。
なかなか、機会がなかったのですが、今回撮らせていただきました。
千里内麻唯さんは、撮影会モデルとしては実績も実力もある方なので撮りやすかったです。
が、実力のある方を撮るのは、またそれなりに難しいのです。
油断していると、俗によくいわれる「撮らされる」「誰がとっても同じ」というモデルさんの表現(力)に引っ張られてしまうからです。
で、今回はあえて、わたし流を意識して撮ってみました。
どうなんでしょうか・・・
というようなことで、第1部で撮りました。
で、撮影後に午後での撮影もお願いしたのですが、なんか用事ができたらしく午後はなしになってしまいました。
残念でした!
また、機会があったら撮ってみたいです。
今回撮った限りの判断なのですが、かなり幅広く撮れそうな気がします。
とりあえず、わたしのクレイモアのイメージは、「幻影のミリア」を冠しておきます。
あっ、それから
千里内麻唯さんは、4月25日をもって20歳になりました。
おめでとうございます!
これからは、あれもこれもできます(笑)
そのためかなんか、以前より大人っぽい色気を感じましたけど・・・
撮影は、
第1部でわたしを入れて3名で撮りました。
千里内麻唯さん、ご一緒に撮影された方々お疲れ様でした。
千里内麻唯さん、
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管理者への連絡方法は、
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最初の1枚

快楽(けらく)

女神−その伝承篇

女神−その詩歌篇

幻影のミリア

気の流れ−音楽

伯爵夫人とその崇高なる運命

風と共に去りぬ−愛・恋
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- 2009/05/14(木) 00:07:01|
- 撮影
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一昨日(3日)、
星谷サトミ(ほしや さとみ)さんスタジオグランボア&新木場3撮影会(model maker)に行ってきました。
実は、新木場駅にモデルさんが集まっているときに
星谷サトミさんは目についていたのです。
で、そのときの感じは悪くなかったので、撮らせていただきました。
撮影中、
星谷サトミさんとはよく話をしました。
多分、いままで初対面で撮影したモデルさんでは一番よく話をしたのではないかと思います。
おそらく、
星谷サトミさんが聞き上手なんでしょうね。
なんとなく、いっぱい話をしていました。
話から自分の位置をけっこう客観化して見ている気がしました。
撮影会というよりそれなりの撮影が、初めてということで自分がどのように写るのかわからないから、今回は対処が難しいということをいっていました。
まぁ、当然といえば当然ですね。
鏡で自分を見る場合は、あることを自分が意識して見ている訳ですからね。
ところが、撮影の場合は、他者(撮影者)があることを意識したときに、シャッターを切るわけですからね。
それは、モデルさんには即座にはわからないことですよね。
通常は、それは、撮られた写真を見ることによって、第三者的に自分を見て経験値を増やしていくわけですね。
ということで、撮られた写真を見たいとのことでした。
で、今回の写真を見ると第4部がわたしとしては一番いい感じなので、経験値の増えた次回が楽しみです。
そこで、どのくらい自分がモデルとしての固有の表現をするかですよね。
といっても、一昼一夜に出来ることではないですが、少なくとも意識に何らかの変化があるかないかですよね。
性格的には、北海道出身からか大陸的でおおらかな感じを受けますが・・・
その分、表情も豊かな気がします。
でも、AB型だからなんだかかんだか・・・(笑)
星谷サトミさんは、雑誌モデルを目指していて、
はじめの一歩だそうです。
まだ、未成年です(19歳)。
やはり、虫が嫌いだそうです。飛んでいる蝶にびびっていました(笑)
とりあえず、わたしのクレイモアのイメージは、「デネヴ」を冠しておきます。
事務所は、フィットワン(ファーストステージ)です。
撮影は、
第1部はわたしを入れて2名で
第2部はわたしひとりで
第4部はわたしひとりで
撮りました。
星谷サトミさん、ご一緒に撮影された方、お疲れ様でした。
わたしとしては、2部もひとりで撮れてとても美味しい時間を過ごさせていただきました。
けっこうイメージ撮りも出来てとても楽しかったです。
星谷サトミさん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。
管理者への連絡方法は、
http://tamaneco.web.fc2.com/ropurosu/html/enter/contact.htmlを参照してください。
注)
いま(5日午後)、気がついたのですが横画像が1924×1279px(本来は1024×681px)のでかい画像になっています。
1024pxとするところを間違って1924pxとしてしまったようです。
とりあえず、洒落としてこのままにして置きますが、
星谷サトミさん、画像が大きすぎると思われた場合は連絡してください。
1024pxに縮小します。
余談;
撮影会の参加は、2月15日の東京写真連盟さん以来約2カ月半ぶりとなりました。
撮影会に参加しだしてから多分一番長い不在期間だと思います。
おかげで、けっこう新鮮で楽しかったです。
でも、なんか疲れました(笑)
model makerさんは、やはり撮りやすかったです。
マイペースなB型のわたしとしては、ほったからしにしてもらって自由に撮れるというのはとてもいいです。
そして、たまには好みのモデルさんを1:1で撮れるという幸運にも恵まれますし・・・(微笑)
撮影者の方も写真が好きな方ばかりですし。
余談2:
今日(4日)の夜、本ページのアップの準備でパソコンをいじっていたら左首のあたりがもぞもぞするので、見てみたら10cmくらいの百足さんがいました。
びっくりして払い落としました。
幸いにも咬まれなかったので、近くの神社の森に帰してやりました。
あっ、もちろん咬まれていたら、八つ裂きにして油揚げにして食べているところでしたけどね(笑ジョークです)
最初の1枚

アテンション・プリーズ

ガラスの仮面

紫水晶

君が惑い

サロメ

はかなさとときめきと

薫風、季節は春

サンクチュアリ

ローヤルゼリー

甘い恋の予熱

夢をつかめ!

蝶のいる町

窓越しのサンタクロース

楽だ!(笑)

女の子

少女の夢

阿修羅

ソロモンの秘宝

観世音菩薩

満月の夜想曲

かすみ草

君の密かなおねだり
裸足のイサドラ
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- 2009/05/05(火) 00:47:28|
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