ろぷろす_ぶろぐ

それとなくひっそりと書かれるかも(微笑)

FC2掲示板について

過日、FC2さんからメールが来て、FC2掲示板の大幅な拡張が告知されました。
いままでは、親記事が50件までだったので、書き込みの多い掲示板だとすぐに50件を突破して過去記事(写)が見れなくて、とても残念でした。
今回、無制限まで拡大されたので、嬉しい限りです。
そして、画像は2500件(2500枚?)まで保持されるそうです。
(2500件を超えると古い順に削除されるそうです。)
故に、特に撮影会関係のFC2掲示板では、これから多くの過去写が見れるかと思われるので楽しみです!

より詳しくは、FC2さんの告知、
 http://blog.fc2.com/click/?adid=1496
を見てくださいね。

FC2掲示板の利用は無料です。

FC2さんのHPは、
 http://fc2.com/
です。


出雲崎
200910124土 出雲崎

Enterに戻る

  1. 2009/11/22(日) 01:19:10|
  2. 告知
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ポーズについての覚え書き

撮影会におけるポーズは大体、
1.モデル系ポーズ(カッコイイ)
2.アイドル系ポーズ(かわいい)
3.グラビア系ポーズ(セクシー)
という3つくらいに分けられると思います。

これらのポーズは、定型的なポーズがあって雑誌などのモデルさんの写真を見て学ぶことが出来ると思います。
モデルさんは自分に照らし合わせてどれかあるいは全部をマスターすることになると思います。
撮影者はモデルさんに合わせてどれかあるいは全部を指示することになると思います。

が、これらは定型的であるがゆえに、限界があると思います。マンネリ化?
その限界を乗り越えるものは、モデルさんの個性ある動きになると思います。
でも、個性的な動きというものは自分が見えていないと出来ないのでなかなか難しいかと思いますが・・・

わたしの場合は、上記以外に
1.ダンス系ポーズ(アクティブ)
2.演技(パフォーマンス)系ポーズ(イメージ)
をモデルさんにお願いすることがあります。
(特に1:1撮影の場合は試みとしてよくお願いします。)
ダンス系ポーズは、実際にダンスをしてもらってもいいですし、その瞬間瞬間を静止してもらってもいいと思います。
演技(パフォーマンス)系ポーズは、ある程度演出される情景に入ってもらうわけです。

また、各々のポーズに小道具などを用いればよりヴァリエーションが増えると思います。

そして、それらのポーズにこころ(魂)が入れば自然にとか普通にとかそれとなくとかさりげなくとかいうところの表情になると思っています。
いわゆる俗にいう「肩のちからの抜けた」状態になれると思います。

補足:
ファッション雑誌一覧は、
ウィキペディアの「ファッション雑誌」
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E9%9B%91%E8%AA%8C
を参照してください。
それにしてもたくさんありますね(笑)
女性ファッション誌は、一般的に女性が見るものですが、女性を知るという意味では男性が見る価値はあると思います。
おそらく、男性誌を見るよりは女性のことがよくわかるのではないかと思いますが・・・
女性が男性ファッション誌を見て男性のことがよくわかるのかはわかりませんが・・・(笑)
特に女性の写真を撮るような場合は女性ファッション誌を見るのも一助かもしれません。
(グラビア系の写真を撮るなら男性誌が一助でしょうが・・・)
わたしは、過去によく「JJ」を見てました。
最近は、撮るモデルさんが見ているということで、「Popteen」とか「小悪魔ageha」とか見ました(見てます?)。


写真は、川村カリンさんです。


マーマレード
20091103月 マーマレード


Enterに戻る

  1. 2009/11/19(木) 00:10:34|
  2. 写真に関して
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

あんみさん埼玉スタジアム2002撮影会(20091108日)

過日(8日)、あんみさんの埼玉スタジアム2002撮影会(東京写真連盟)に行ってきました。

前回のモデルさんが良くて東京写真連盟さんに好印象を持っていたし、撮影場所が行ったことがないところだったので、参加しました。
一応、宣材で目星をつけていた、あんみさんが見た感じよかったのでメインで撮りました。
撮影会は初めてということで、やや堅かったですが、それなりにいいものを感じながら撮っていました。
ところが、途中からひょんな話からやっちまいました。
いやぁ、見えないですよね。
またまた、17歳高校2年生を撮っているということになってしまったのですよ。
マジかよってな感じ。
偶然にしてもありすぎだろうよと思うよね。
宣材を見てもご本人を見ても20歳くらいでしょうが・・・
最近の高校生はコワイ!(笑)
化粧も一見ageha風だし、あんまり浮ついたとこもないし・・・
まぁ、なんにせよそういうことですので・・・
ちなみに、読んでいるファッション雑誌はPopteenだそうです。
ということで、高校生のあんみさんは、雰囲気はあるしけっこう度胸もあるしで、
これから慣れてくると、いろんな表情がもっともっとでてくると思うので、楽しみです。
基本的に立ち居振る舞いが美しいですよね。

そして、こうして写真を見ていると、宝塚の男役が似合いそうな気がするのですが・・・
顔の輪郭もそうですが、立ち姿に趣きがあるからよけいにそう思ってしまいます。
ただ立っているだけでなく脚や手や体全体をクロスさせたりくねらせたりしているからいいんですよね。
正面立ちの場合は、よくS字になりなさいとかいわれますがそういう感じが訓練しているのか先天的なのかはわかりませんが出ていますよね。
絵になりますねぇ〜
今回は髪をアップでしたが、次回は髪を下ろした宝塚の娘役の写真も撮りたいですね(微笑)

さて、撮影の方は、モデルさん13名で
今回は初の場所、埼玉スタジアム2002で行いました。
あんみさん、ご一緒に撮影された方々、スタッフの方、お疲れ様でした。
埼玉スタジアム2002は正直言って?てな感じもありましたが、楽しく撮影させていただきました。。
行くまでは、公園の方でも撮れると思っていましたが、撮れるのはスタジアム敷地内の階上だけでした。
わたしは、サッカーファンではないので、このことがなければこの場所にくることもなかったわけですから、それはそれでよかったのですが・・・
場所がわりと単調なため大きな大きなスタジオという感じですね。
モデルさんにとって見るものが、ほぼ撮影者だけだし、4時間自分の魅力だけでささえなければならないわけですし。
中には、相当はでなパフォーマンスをされていたモデルさんもいましたが・・・(微苦笑)
特に顔見知りの撮影者のいない新人のモデルさんにとってはけっこう大変だったのではないでしょうか。
まぁ、単調な面もあったが普通の公園などでは撮れない写真(特に午後からのスタジアムの中)も撮れたということで、撮影場所としては今回は+−零というとこでしょうか。
わたしとしてはいい経験をさせていただいたので文句はないのですが・・・

相変わらず、写真は横顔(正確には目線なし)が多いですけどご寛容を!(笑)

東京写真連盟さんのHPは
 http://tspl.jp/
です。

あんみさん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。

わたしへの連絡方法は
 http://tamaneco.web.fc2.com/ropurosu/html/enter/contact.html
を参照してください。

余談1:
別に写真を撮るのには17歳であろうが何歳であろうがわたしのイメージで撮れてそれを許容していただければ問題はないのですが・・・
が、コバンザメ型(集中砲火型)で表情を撮りたいわたしとしては、ずっとモデルさんと無口というわけにはいかないということですよね。
やっぱり、高校生といえば思春期ですからね。
何が愉快で何が不愉快かは人それぞれですから。
大人ならそれはそれとして処理できるわけですから・・・(例参照)
正直、コワイです、高校生と話すのは・・・(笑)
(モデルさんということでは、高校生云々ではないです。モデルさんはモデルという矜持を持った方とわたしは見ていますから)
(ブログとかあれば、話しやすいことはたしかですね。ブログに書いてあるようなことは話のたねにしても問題ないでしょうから。なにもないとやはり何から話していいのか・・・)
迷いマイマイ

とかなんとかいっても、撮りますけどね(笑)
撮りたいと思う人を撮りたいように撮るがわたしの基本ですから・・・

しかし、魅力を感じるモデルさんがこれだけ高校生ばかりだと・・・コワイス(爆)
そして、こうして高校生なれしていくわたし自身がもっとコワイですわ(爆爆)

(秘)まぁ、最近高校生を撮ることが多いのは、わたし自身は意識してそうしているわけではないので、偶然といえば偶然ですが、
こういう風な結果になっているのはそれはそれとして納得はしますね。
理由は伏せておきますが・・・
(ちょっといえば、金の卵理論と奇人・変人論の金の卵理論に該当するということ)

ということで、高校生のモデルの方々、また撮らせていただく機会がありましたら、よろしくお願いしますね!

余談2:
今回もそういうことで、わたしにとっていいモデルさんを撮ることができました。
ありがとうございました。
まぁ、今回は前回のモデルさんが一人も出演していないというとこが東京写真連盟さんらしいとこですが・・・(笑)
今回はいままでに東京写真連盟さんに出演された方と新人さんが半分半分くらいでした。
ということで、前回・今回とわたしにとってはいい撮影日和となりました。
次回の撮影会(29日)がまた楽しみです。
早く出演者の発表をお願いしたいですね。
が、29日はハードな日になる予感もします。
28日は予約が取れればあの方を撮影しにいかねばならないと思っているからです。

例:思春期と大人について、
ちょうどテレビを見ていたら、フィギュアスケートの安藤美姫さんがこれに関連したことを言っていたので、例として記しておきますね。
安藤美姫さんは、トリノ五輪のとき4回転ジャンプを失敗して15位に終わりました。
このとき18歳でした。
で、帰国してから、「挑戦したことが素晴らしい」などの褒め言葉に混じって、「日本の恥」とか「やめてしまえ」とか「豚」とかいわれたそうです。
それで、落ち込んで本当に引退しようかとか思ったそうです。
それをコーチが支えてくれていまがあるそうです。
で、いまはその「日本の恥」とか「やめてしまえ」とかは、そういう考え方もあるんだなという風に思えるそうです。
つまり、自我が確立して客観化できるようになったのですね。
他人がどうのこうのではなくて、「自分が」なにをなすべきかということですね。
これが大人ですね。
(逆にいえば、いろんな人がいろんな見方で自分に関心を持ってくれるという感謝ですよね。
周りが見えて余裕が持てるというのも大人ですね。
ちなみに、安藤美姫さんはもらったすべての手紙を保管しているそうです。)
思春期というのは、自我が確立していない(あるいは確立中(な))ので(つまり自分がなにをすべきか見えていない)他者の言動に左右されやすいんですよね。
ここが恐いところなんですよね。
(しかし、思春期ってのはやはり美しいですね。もろくてはかないですけどね。)
大人になれば、いい意味で馬耳東風になれるのですが・・・
いいものは取り入れるよくないものは忘れる。
というかどんなものにもいいものを見つけにいくというべきか。大人はね。
ということは、大人になるってことは、舌が1枚ではなく2枚以上になるってことかも。
ちなみにわたしは舌がいまは4枚ありますが、どうでしょうか(爆)

まぁ、性格ってこともありますけどね(苦笑)

余談ですが、安藤美姫さんのフィギュアスケートでのファッション(コスチューム)は、ユニークで毎回魅入ってしまいます。
当の本人が考えているのかどうかわかりませんが、凄いセンスですね。
こういうセンスの方はあまりいないと思います。素晴らしいですね。
まぁ、風格ということなら、荒川静香さんが一番だとわたしは思っていますが・・・


最初の1枚
20091108日 最初の1枚

妖精の国
20091108日 妖精の国

映画のような恋
20091108日 映画のような恋

絹の道
20091108日 絹の道

カレイドスコープ
20091108日 カレイドスコープ

背徳と美徳
背徳と美徳

幻影のひととき
20091108日 幻影のひととtき

恋のモーション
20091108日 恋のモーション

抱月
20091108日 抱月

美しき女豹
20091108日 美しき女豹

話したりないことがあったら・・・
20091108日 話したりないことがあったら・・・

ライアラックのかおり
20091108日 ライラックのかおり

誘惑
20091108日 誘惑

ボニー&クライド
20091108日 ボニー&クライド

オスカル
20091108日 オスカル

愛と青春の物語
20091108日 愛と青春の物語

甘えてみたいとき
20091108日 甘えてみたいとき

天空都市
20091108日 天空都市

ラプソディー
20091108日 ラプソディー

天高く馬肥える秋
20091108日 天高く馬肥える秋

ふたり
20091108日 ふたり

蜃気楼
20091108日 蜃気楼

未來のイヴ
20091108日 未來のイヴ

試合開始10分前
20091108日 試合開始10分前

月光菩薩
20091108日 月光菩薩

日光菩薩
20091108日 日光菩薩

千億の
20091108日 千億の

昼と夜の
20091108日 昼と夜の

はざまで
20091108日 はざまで

めざすは、頂点!
20091108日 めざすは、頂点!

見つめ合うパッション
20091108日 見つめ合うパッション

恋せよ乙女
20091108日 恋せよ乙女

赤い稲妻
20091108日 赤い稲妻

たった一度の恋
20091108日 たった一度の恋

ファイナルステージ
20091108日 ファイナルステージ

魅せられて
20091108日 魅せられて

エルミタージュ
20091108日 エルミタージュ
 
可憐
20091108日 可憐

哀しみのトリスターナ
20091108日 哀しみのトリスターナ

ひかりの戯れ
20091108日 ひかりの戯れ

カーミラ
20091108日 カーミラ

ファイナルファンタジー
20091108日 ファイナルファンタジー


Enterに戻る

  1. 2009/11/11(水) 21:26:57|
  2. 撮影
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

涙するリフル

さて、しばらくクレイモアについて書かないうちに話がだいぶ進んでいまして・・・
やはり、リフルから話しはじめたいと思いますので・・・

想像以上にアリシアが強くて、リフルの命は風前の灯火となっています。
ベスが「ラー」(ルシエラとラファエラの融合体)の放った断片に浸食されたためにアリシアの覚醒が解け、難を逃れたかに見えたリフルだったが、いかんせん覚醒の解けたアリシアもまた強かった。
ために、リフルは四肢のうち左足のみになり再生も覚醒もできない状態でまさにアリシアの手に落ちるという状況です。
そして、リフルはまさに矜持の涙を流すのです。
口惜しいのです。
「歴代の中で最も幼くしてその頂点を極め最も幼くしてその力を解放させた戦士」といわれるリフルが組織の作ったアリシアごときに敗れるのが。

「くそっ

もう再生はできないし・・・
覚醒体になる余力もとうにない・・・

それどころか
手足をいいように
削られ・・・

泥を噛んで
地べたを這いずり
まわされて・・・

もはや・・・
こうして立っているだけが
精一杯なんて・・・

こんな奴に・・・
こんな奴に・・・
こんな奴に
あたしが・・・」

それぞれ、矜持あるものは自分が認めた相手ならたとえ倒されても悔いはないのである。
だから、イースレイが「悪魔」に倒されたときにいった言葉
「くそ・・・
プリシラに一瞬で
半身を砕かれた時の方が・・・
まだ
爽快だったな・・・

少しずつ
体を削られていくというのは・・・
なんとも気分の悪いものだ・・・」

リガルドが四肢を覚醒させたクレアにいった言葉
「私を倒すという
一点のみに集約した・・・
四肢の完全覚醒か・・・

見事だ」

リフルもイースレイやルシエラあるいはプリシラに倒されたならそれはそれとして悔いはないであろう。
が、リフルから見れば自らの意志も持たない組織の手先のアリシアに負けるというのは自らの矜持への背信となるのである。
まぁ、元を正せば、リフルの単なる怠慢でしかないのであるが・・・
組織を甘くみていたという。

この窮地を逃れることができたら、リフルはもっと強くなるであろうが・・・

わたしは、この「クレイモア」では、リフルが一番好きなので、もし、リフルがいなくなったら悲しいですね。
まぁ、物語(漫画)だから、そんなに入れ込むことはないのですが、リフルはけっこうわたしの理想のタイプ(気性が強く生意気系、今様語でいえばツンデレ)なので、ついつい気が入ってしまうんですよね。
惚れちゃいますよね(笑)

ちょっと余談になりますが、
クレイモア」には男女愛の物語が希薄なんですよね。
クレアとラキの愛は姉弟愛的だし、
プリシラとイースレイの愛はイースレイのプラトニックラブ的ですし、
そういうなかで、唯一このリフルとダフが男女愛的なんですよね。
もともと、リフルにとってダフは、
「あれでも一応・・・
わたしの男なのよ・・・」
「あなたに死なれちゃ困るのよ あたし・・・
あたしを受け止めて・・・
壊れないのなんて
あなたくらいのものなんだから・・・」
ということである。

そして、今回アリシアとの闘いでこの二人の絆の深さが滲み出ているシーンを2つほど紹介しておきますね。
一つは、「ラー」の断片に貫かれアリシアと「悪魔」に追われているときの会話、
「り・・・
りふる・・・
お・・・
おれはいいから
り・・・
りふるだけにげてくれ
このままじゃ
ふたりともやられちまう・・・」

「うるさいわね
それ以上余計な事言うと
あなたと別れるわよ」

「い・・・
いいよ
それでも・・・
りふるがいきてけるなら・・・」

「ぎり(擬音)」
「あなたが完全に治ったら・・・
あたしがこの手で
今くらいに
ボコボコにしてやる・・・」

そしてもうひとつは、リフルが手足を削られあと一太刀でアリシアに敗れるというときの行為、
「り・・・
ふる・・・」
「はぁ はぁ はぁ」
「りふるを・・・
りふるをなかすな
てめぇ・・」

「ダフ
あんた手が・・・」

「はぁ はぁ はぁ」
「りふるをなかすやつは
おれがゆるさねぇ・・・」

「やめなさい
離れてダフ」
(実は、リフルのいう「ダフ あんた手が・・・」の手がダフがどれだけリフルを愛しているかを示している(あるいは奇跡?)のですが、わたしはイジワル(笑)ですから解説はしません。知っている人は知っています(微笑))

さて、本題の方に戻ると、ついにプリシラが登場します。
プリシラは成長しています。
以前の精神の不安定な少女ではなく、意志を持った女性です。
どれだけ強いのでしょうか。
「ラー」の断片に浸食されて覚醒したベス(おそらくアリシア級の力はあると思われる)を子供扱いしているのだから・・・
「弱っちい
あなたになんか
興味ないの
あたし・・・」

「だから邪魔をしないで
私はあなたになんかなんの興味もないの」
「ほんと・・・
ばかなこたち・・・」
とベス(とアリシア)に言っています。
怖すぎる。
初めてリフルが登場したときも怖かったですが、意志を持ったプリシラは想像を超えて恐すぎる。
そして、プリシラが奇妙なことを言っている、
「あの男に残る
微かな匂いを
頼りに・・・
今日やっとそこへ
辿り着くことが
できるわ」
テレサのこと?

それにしても、毎回いうのですが、「クレイモア」に登場する女性は姿も心もみんな魅力的で好みなんですよね。
大人のプリシラは、その凄味がなんともいえないんですよね。
あの可愛いプリシラがという感じなんですよね。
このプリシラは感じていた通りの好みです。
底知れぬ恐ろしさが滲み出ているそんな美です。

クレイモアのHPは
 http://www.j-claymore.com/
です。
クレイモアのアニメのHP(すでに放送は終了していますが)は
 http://www.ntv.co.jp/claymore/
です。
クレイモアを連載しているジャンプSQのHPは
 http://jumpsq.shueisha.co.jp/
です。
クレイモアのウィキペディアは
 http://ja.wikipedia.org/wiki/CLAYMORE
です。


3羽の鶏が4羽の鶏に1羽多いといちゃもんをつける正当な理由
20090921月 3羽の鶏が4羽の鶏に1羽多いといちゃもんをつける正当な理由


Enterに戻る

  1. 2009/11/07(土) 11:19:04|
  2. クレイモア
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

アリスさん夢の島公園撮影会(20091101日)

一昨日(1日)、アリスさんの夢の島公園撮影会(ビバ・くらぶ)に行ってきました。

アリスさんは、ビバ・くらぶさんの宣材写真を見てロック系のイメージだし顔つきも好みだったので行ってみました。
大撮でロック系というイメージの方はわたしとしては初めてです。

で、実際ご本人を見ると感じがちょっと違うぞって思いました。
宣材は20歳〜22歳くらいに見えるので、わたしはそのイメージを持っていました。
ところがご本人に聞くと、なんと驚くことに17歳(最近17歳になったとのことです)高校2年生でした。
いやぁ、びっくりしました。
見た目は見えませんから(笑)
話をすると17歳らしきところがちらほらみえましたが・・・(微笑)
この17歳ということと、宣材を撮った方が土屋アンナさんなどを撮っている方であり髪もメイクさんがしたとのことです。
(皮ジャン風の衣装は自前)
つまり、宣材は等身大の17歳のアリスさんというより、近未来のアリスさんを意図的に撮っていると言う感じ。
そういう意味ではイメージ的写真ですね。
だから、それなりに違いを感じたのだと思います。

さて、わたしが撮った感じでは、なかなかいいですね。
ところどころキラキラとして潜在能力を偲ばせるものがありました。
今回は、撮影会というものが初めてということでやはりかなり堅いです。
まぁ、それはしかたないことですね。
なれてきて自分をどんどん出していけばもっともっと良くなると思います。
今回はいろいろあってかなり自分を押さえているという感じでした。
つまり、撮影してないときの方がいい表情をしているってこと。
早く撮影しているときが一番いい(多彩な)表情ってことになってくださいね(笑)
ご本人は、ヴィジュアル系のバンドとかが好きで自分でバンドとかも組みたいというようなことをいっていました。
ということで、衣装もヴィジュアル系が多いそうです(ゴスとか?)。
午前中の衣装は、ゴス系だと思います。
午後の衣装はカジュアル系?
わたしの好みとしては、ゴス系の方が好きですね。

さて、撮影はモデルさんは全員で6名でしたが、
わたしは、アリスさんのみを撮らせていただきました。
アリスさん、ご一緒に撮影された方々、スタッフの方、お疲れ様でした。
今回は、アリスさんはオーディションということもあってか、撮影者は撮りやすい人数でしたし、
移動もあまりなかったので、またまた調子に乗って大撮なのにあれこれとポーズをお願いしてしまいました。
アリスさん、ご一緒に撮影された方々、スタッフの方、申し訳ありませんでしたそしてご寛容ありがとうございました。
思えば、ビバ・くらぶさんは2回目の参加(1回目は96年)ですが、今回はとても撮りやすく楽しく撮影させていただきました。
アリスさん、また機会がありましたらよろしくお願いします。
アリスさんは、オーディションに合格しました)

アリスさん、
不適当な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。

わたしへの連絡方法は
 http://tamaneco.web.fc2.com/ropurosu/html/enter/contact.html 
を参照してください。

ビバ・くらぶさんのHPは、
 http://www.vivaclub.jp/
です。

余談あるいは弁明?:
ここのところ、なぜか高校生世代(いずれの方も高校2年生のときに撮影)が続いています。
川村カリンさんから始まって、山科優衣さん、Rihoさん、アリスさんです。
偶然です(笑)
高校生だからではなく、撮りたい方が高校生だったのです。
確かに、わたしにとって17歳というのは特別な年齢ではありますが・・・
これだけ個性あふるる優秀なモデルさんたちに遭遇するとマジで高校生世代をメインにしようかなとか思ってしまいますが・・・
が、残念ながら高校生では「おんな」は撮れないですから・・・
だから、メインにはならないと思います。
複雑に残念ですが・・・
迷いマイマイ

ところで、今日の夢の島公園は風が強く暑かったのですが・・・なにゆえに・・・(苦笑)
あっ、それから久しぶりに元祖太陽族さん(ちなみにわたしも太陽族の一員です(笑))にお会いしました。
以前と変わらず、パワフルでしたよ(微笑)

もうひとつ、アリスさんは日本人とブラジル人とのハーフだそうです。
一見すると、ロシア人系に見えますが違いますのでお間違えなきように(微笑)

そうですねぇ〜、こうして見ていると感じが土屋アンナさんに似ているところがあるんですよね。
誰かににているシリーズ第3弾でした。


最初の1枚
20091101日 最初の1枚

こころのあした
20091101日 こころのあした
 
瑠璃色の恋
20091101日 瑠璃色の恋

風の音、水の色
20091101日 風の音、水の色

やわらかな秋の日さし
20091101日 やわらかな秋の日ざし

かぎりなき夢
20091101日 かぎりなき夢

そして愛
20091101日 そして愛

正午のパッション
20091101日 正午のパッション

雲いっぱいの太陽
20091101日 雲いっぱいの太陽

聖地
20091101日 聖地

夕焼け
20091101日 夕焼け

午前のひととき
20091101日 午前のひととき

待ってたよ!
20091101日 待ってたよ!

あの人は、あこがれの人
20091101日 あの人は、あこがれの人
 
初恋
20091101日 初恋

まなざし
20091101日 まなざし

舞台
20091101日 舞台

キューピット
20091101日 キューピット

おすまし(微笑)
20091101日 おすまし(微笑)

言葉をなくしたカナリア
20091101日 言葉をなくしたカナリア

ともだち
20091101日 ともだち

ロック
20091101日 ロック
 
土屋アンナさん!?
20091101日 土屋アンナさん!?

少女たちの記憶
20091101日 少女たちの記憶

けがれぬこころ
20091101日 けがれぬこころ

風の強い日
20091101日 風の強い日

永遠に
20091101日 永遠に


20091101日 華

信じていること
20091101日 信じていること

ニンフたちの饗宴
20091101日 ニンフたちの饗宴

天使の匂い
20091101日 天使の匂い

蕾の光
20091101日 蕾の光


Enterに戻る

  1. 2009/11/03(火) 17:34:39|
  2. 撮影
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Rihoさん出雲崎撮影会(20091024土)

過日(24日)、Riho(りほ)さんの出雲崎撮影会(HOX)に行ってきました。

行ってきましたよ、
新潟へ、
Rihoさんを撮りに!

で、Rihoさんはどうだったかというと、
一言、よかったですよ。
こちらのイメージどおり、潜在能力の高さを見させていただきました。
申し分なく行った価値はありました。
今回は、予想外の寒さと体調不良?のためか全編にアンニュイな哀愁が漂っていました。
わたしは、このアンニュイ、けだるさはけっこう好みでした。
やはり、この方はヒエラルキーがあるんですよね。
自然、普通、それとなく、なんとなくというような表現があるんですよね。
まぁ、まだそれをコントロールはできないですけどね。
それと、今回は会って(撮って)わかったのですが、かわいいってな感じ(甘える?)がとてもありましたね。
いままでの写真のイメージだとしゃっきとしてりりしいってな感じをもっていたのですが・・・
寒いからイヤダ、虫がいるからイヤダとかけっこう駄々(ダダ)?をこねていましたからね。
わたしからするとこの方の駄々こねは、けっこうかわいく映りましたが・・・
それから、しゃべり方が高く舌ったらずで甘え口調なのも好みでしたね。
若い頃の工藤静さんや国生さゆりさんがそのような舌ったらずなしゃべり方をしていました。
虫に関しては本当に嫌いみたいで、階段のところで撮影中に蜂が来たといって大声をだして飛び上がって階段を駆け下りてきたのには、わたしとしてはご本人のその行為の方にびっくりしてしまいました(笑)
本当になんで女の人って虫が嫌いなんでしょうかね。わたしにとっては謎です(苦笑)
まぁ、なんにせよこの方は波長的に好みですよ。
いろんな写真が撮れそうで楽しみです。
地理的にちと遠いのが難点ですが・・・(笑)

さて、撮影はわたしを入れて6名+1名で撮りました。
(+1名というのは、主催者のDAIさんも撮るからです。)
Rihoさん、DAIさん、ご一緒に撮影された方々、お疲れ様でした。
楽しく撮影させていただきました。
今回はRihoさん初めてHOXさん初めて写真家さんたち初めて出雲崎初めてという初物づくしでけっこう緊張してしまいました。
あんまり冷静には撮っていませんでしたね。
多分、いままでのくせみたいなので撮っていたとおもいます。
また、機会があったら今度はおおいに意識してこねながら撮りたいと思っています(笑)
Rihoさんはじめ、車に同乗させていただいたDAIさん、みなさん、ありがとうございました。

HOXさんのHPは、
 http://www.mynet.ne.jp/~hox/
です。

Rihoさん、
不適当な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。

管理者への連絡方法は、
 http://tamaneco.web.fc2.com/ropurosu/html/enter/contact.html
を参照してください。

余談1:
HOXさんは、2005年頃からその存在を知っていました。
BBSに貼られている写真のいくつかにはとても共感をしていました。
で、HOXさんに参加された方の話なども聞いていたので、いつか参加したいと思っていました。
ただ、わたしがモデルさんの表情を主体的に撮るタイプ(モデルさんの比率70%)なので、その機会になかなか恵まれませんでした。
(他の方がそのモデルさんでユニークな写真を撮ったからといって、わたしが撮れるとは限らないですから。そういうことからリスクが大きすぎました。)
今回、Rihoさんで撮れて長年の懸念(責務?)から解放されました(笑)ほっ!

それから、内緒ですが、
犯歴がまたひとつ増えました。
どうやら、Rihoさんはわたしが撮った方で最年少のようです!?(泣笑)

Rihoさんは、そのアンニュイな感じが誰かに似ているなと思っていると緑魔子さんに似ているんですよね。
といっても、いまの若い人は、緑魔子さんって誰?でしょうが。
誰かに似ているシリーズ第2弾でした(微笑)

というようなことで、いま、わたしはRihoさんに独特の摩訶不思議(不可知?)な魅力を感じていますよ。

余談2:
出雲崎はなかなかよかったです。
大きな大きな猿島ってな感じですかね。
海あり山あり歴史ありってとこで・・・
今回は歴史の部門で街並みストリートで撮りましたが、海でも山でもいろいろ撮れるという感じでした。
まぁ、新潟県にはもっとすてきな海や山があるのかもしれませんが・・・
が、良寛と夕日の丘公園は新潟景勝百選1位ってことですから、やっぱりいいのでは・・・

そして、食べ物が美味しいです。
越後出雲崎天領の里「陣や」というところで食べた昼食の「日本海刺身御前」(1500円)はとても新鮮で美味でした。
なんか、久しぶりにおいしいと思って食べた気がします。
同じ物がをもう一食くらい食べれそうでした(笑)
ということで、食べ物にそそられて、お土産を3つほど買いました。
あっ、全部食べ物です(笑)
「渚のひびき 漁火」(530円)「山椒しじみ」(630円)「ほたるいか 甘酢漬」(630円)です。
「渚のひびき 漁火」は丸い焼菓子で食感がカッパエビセンみたいな感じでこちらも食べ出したらやめられなく家に着く頃にはほぼ食べ尽くしていました(笑)
「山椒しじみ」はこの値段でっていうくらいのしじみの量でした。
量におされて思わず買ってしまいました(笑)
量がたくさんなのでみそ汁に入れて毎日食べたいと思います。
と思っていましたが、しじみご飯にして食べてしまいました。
「ほたるいか 甘酢漬」はほれ定番ですから(笑)
中に酢みその小袋が2つ入っていてそれを浸けてスースーと食べてしまいました。

現地の人もいい方たちでした。
撮影中に撮影を見ておばぁちゃんが話かけてきました。
なんか、われわれが撮影していた空き屋はもとお風呂屋さんだそうです。
温泉かなんかと思ってきくと、普通のお風呂屋さんだそうです。
で、詳しく聞くと当時の家には内風呂がなくほとんどの方がこのお風呂屋さんに来ていたということです。
それが、だんだん内風呂ができて廃業になったそうです。
日本の豊かさのエピソードの一つみたいな話ですね(苦笑)
なかなか賢そうなかわいいおばぁさんでしたよ。

そして、午後からいった「北国街道妻入り会館」では、ボランティアのお父さんと話をしました。
ここは、最近昔のたてやを参考にして村人などの寄り合いの場として建てたそうです。
ここで、撮影する方などもいるそうです。
で、写真の話などしているとなんか美術系の学生の方がここ出雲崎を毎年描きにくるという話になりました。
それがもうずっと続いているそうです。
そして、学生を1週間ほど無償で寝泊まりさせるそうです。
そのかわり、描いた絵を1枚置いていってもらうそうです。
で、わたしが軽くその方たちの誰がが有名になったらどっちが得するかわからないですよね、
といったら、本当にいま人気のある方が1名いるそうです。
お父さんが憶えていなかったので、名前は不明ですが(笑)
ここで描いた絵が画集になってましたし、絵も飾られていました。
お父さんはさすがにボランティアをしているだけあって話のうまい方でしたよ。

ともかく、いいところでした。
満喫しました。

そうだ、田舎へ行こう!

なお、出雲崎町観光協会さんのHPは、
 http://www.izumozaki.ecnet.jp/
です。

余談3:
やはり、日本海ってことで夕日ですかね。
ということで、行く前から夕日を狙っていました。
が、この日は一日曇りでしたので?でしたが・・・
まぁ、ともかく奇跡を信じて、撮影会が4時頃に終了したので、みなさんと別れて、お土産を買って、
良寛と夕日の丘公園めざしてあるいていきました。
歩きながら、後ろを振り返ると水平線の空が少し頬を染めていました。
もしかしたら、期待と思って、道に迷いながら、良寛と夕日の丘公園にたどり着きました。
と、ややしばらくすると、雲の切れ目から逆さ夕日が顔を見せ始めました。
思わず、ワォッと唸ってファイテングポーズ(ガッツポーズ?)をしていました。
もうひと方、中年の夫婦の方もいたのですが、その方たちも感激していました。
夕日が沈むまでオオッと思いながら撮っていました。
で、夕日も終わったので、片付けをして帰ろうと思って後ろを見るとものずごい夕焼けなんですよね。
わたしは、もしかしたら、夕日よりも夕焼けの方が好きかも(微笑)
いやぁ〜、めちゃもうけですね。
撮りました撮りました!
ブラボーブラボーでしたね。
満足至極。

あと、おまけで出雲崎の風景なども何枚か貼っておきますね。

○○さん、2度にも渡り、長岡への車の同乗をお誘いいただきありがとうございました。
というようなことで、一応、すばらしい夕景を堪能することができました。

参考:
首都圏からHOXさんに参加される方もいらっしゃるかと思いますので、今回の経路と交通費を参考までに記しておきますね。
今回は撮影地が「出雲崎」(新潟県三島郡出雲崎町)という首都圏よりの場所だったので、わたしは長岡(市)を拠点としました。
(HOXさんの拠点は新潟(市)です。なお、撮影が新潟から遠い場合は、HOXさんの車に1000円の費用を払えば同乗できます。詳しくはHOXさんにお尋ね下さい。)
1.夜行バス(サンシャインツアー) 新宿 → 長岡 23:40〜5:00 5100円(なお、新潟まででも料金は同じ)
  今回の夜行バスは、「サンシャインツアー」さんを利用しました。
  (このバスはトイレがないのでSAで15分ほどのトイレ休憩が2回ありました。)
2.路線バス(越後交通) 長岡駅前 → 良寛堂前 7:35〜8:30 670円
3.路線バス(越後交通) 良寛記念館入口→ 長岡駅前 18:02〜18:56 650円
4.新幹線指定席(JR東日本) 長岡 → 東京(新宿) 20:41〜22:28(東京着) 8700円(乗車券4620円,特急券4080円)

総計 15120円(内、新宿←→長岡間は、13800円)

今回は、行きのみ夜行バスを使いました。
夜行バスの利点は、だいたい朝の5〜6時台くらいに新潟に着くので1日フルに使えて料金が安いということです。
首都圏から新潟までは、だいたい3500円弱〜5000円強(往復で7000円弱〜10000円強)くらいで行けます。
新幹線の半額です。
体力があったりバスの中で寝れたりできる人は、夜行バスはとても利用価値のあるものだと思います。
首都圏から新潟行きのバス一覧(すべてではないかもしれませんが)は、
 http://www.bushikaku.net/search/tokyo_niigata/
を参照してみてください。
各社、善し悪しがありますので、自分にあったのを探してみてください。
より、詳しくは「東京−新潟 高速バス」などで検索してみてください。


最初の1枚
20091024土 最初の1枚

女神の季節
20091024土 女神の季節

虞美人
20091024土 虞美人

シフォンの囁き
20091024土 シフォンの囁き

君が紅
20091024土 君が紅

言葉の果てに
20091024土 言葉の果てに
 
恋人よ、恋人よ♪
20091024土 恋人よ、恋人よ♪

天女たちの宴
20091024土 天女たちの宴

神秘
20091024土 神秘

三位一体
20091024土 三位一体

緑魔子さん!?
20091024土 緑魔子さん!?

ソーニャあるいは清める魂
ソーニャあるいは清める魂

月夜の晩には美女に出会うという
20091024土 月夜の晩には美女に出会うという

巡り会い
20091024土 巡り会い

瞑想
20091024土 瞑想

変身
20091024土 変身

妖精願望
20091024土 妖精願望

妖精
20091024土 妖精

城砦
20091024土 城砦
  
不思議のアリスの森
不思議のアリスの森

イット
20091024土 イット

告白ゲーム
20091024土 告白ゲーム

ローレライ
20091024土 ローレライ

初恋の悪戯
20091024土 初恋の悪戯

午後の時間割
20091024土 午後の時間割

少女の奇蹟
20091024土 少女の奇蹟

華美なる化粧
20091024土 華美なる化粧

花と蝶
20091024土 花と蝶

小悪魔
20091024土 小悪魔

天使の詩あるいはファウスト
20091024土 天使の詩あるいはファウスト

夢と現実
20091024土 夢と現実

青きドナウ
20091024土 青きドナウ



おまけ

良寛堂
20091024土 良寛堂

さようならのとき
20091024土 さよならのとき

本町通り
20091024土 本町通り

とび立つべきか飛びおりるべきか
20091024土 とび立つべきか飛びおりるべきか

出雲崎ライダー
20091024土 出雲崎ライダー

佐渡
20091024土 佐渡

うずまきナルト
20091024土 うずまきナルト

海入道
20091024土 海入道

良寛と夕日の見える丘
20091024土 良寛と夕日の見える丘

落日の紫苑
20091024土 落日の紫苑

トワイライトゾーン
20091024土 トワイライトゾーン

分かれ道
20091024土 分かれ道


Enterに戻る

  1. 2009/10/27(火) 01:18:36|
  2. 撮影
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

あゆみさん,優里さん,踏杉舞さん所沢航空記念公園撮影会(20091011日)

過日(11日)、あゆみさん,優里(ゆり)さん,踏杉 舞(ふみすぎ まい)さんの所沢航空記念公園撮影会(東京写真連盟)に行ってきました。

さてさて、わたしの苦手な水着大会(撮影会)もようやく終わったので(笑)、久しぶりに東京写真連盟さんに参加しました。
(ちょうど同じく2月のここ以来です)
宣材を見る限り、モデルのみなさん髪が長く大人っぽい感じだったので、行ってみたい気になりました。
で、実際モデルさんたちを見るとみなさんいい感じだったのですが、今回は宣材で気になっていた踏杉舞さんを最初に撮りました。
久しぶりの東京写真連盟さんだったので、なんとなくテンポを掴めなくてただもくもくと撮っていました。
今回は宣材でも現地でもモデルさんがいい感じだったので、回遊しようと歩き回っていると好みのモデルさんがいたので、またもくもくと撮りました。
とそのうち、モデルさんが休憩になったので、名前を聞いておこうと今日初めてモデルさんに話しかけました。
返事は「優里」さんでした.
で、周りを見るとモデルさんが休んでいる方だけだったので、紹介で並んだときに目についていたモデルさんを探しにいきました。
と、最初に森のなかでモデルさんを発見しました。
その方が偶然にもあゆみさんでした。
で、森の中だったためか、比較的に少人数だったので、あゆみさんには話しかけてみました。
あゆみさんは、趣味で芝居をしていて、いままで小劇場で3回ほど芝居をしているそうです。
そのためか、表情が豊かでした
もともと、見た感じも好みなので、この前半はこの方を撮ることにしました。
表情のせいか撮っていて面白く前半はあっという間に終わってしまい、昼休憩後、後半に入りました。
後半もあゆみさんを撮りました。
後半の紹介のとき、みなさんはわりとシックな感じ(黒基調)でしたが、あゆみさんは原色系だったのでそれも決めてになりました。
さて、後半ですが、あゆみさんの撮影場所は野外ステージだったので、やや単調なこともあり、調子に乗ってあれこれとポーズをお願いしてしまいました。
あゆみさん、ご協力ありがとうございました。
また、ご一緒に撮影された方々、スタッフの方、ありがとうございました。

久しぶりの東京写真連盟さんで楽しく撮影させていただきました。
今回のモデルさんは、全員、東京写真連盟さんに出演するのは初めての方ばかりでした。
が、わたしにとってはクォリティーの高いモデルさんたちばかりでした。
撮影させていただいた3人以外にも撮ってみたいモデルさんたちはいました。
ただ、わたしがコバンザメ型(集中砲火型)なので、この時点で気に入ったあゆみさんをメインで撮らせていただきました。
あゆみさんは、表情が豊かなのでじっくり撮ったらいろんな写真が撮れそうな気がしました。
しばらくはこの出演メンバーでいいのではないかとすら思ったりしてしまいました(微笑)
こんだけクォリティーの高いモデルさんが撮れるとなると次回の東京写真連盟さんが楽しみです(笑)

東京写真連盟さんのHPは、
 http://tspl.jp/
です。

あゆみさん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。

優里さん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。

踏杉舞さん、
不適切な画像などがありましたら、
お手数ですが、指摘・連絡をお願いします。
速やかに、削除なり修正なりをします。

管理者への連絡方法は、
 http://tamaneco.web.fc2.com/ropurosu/html/enter/contact.html
を参照してください。

補足:
なぜ、いまさら大撮に行ったかというと、
撮影会では、
2500円(約4時間)で東京写真連盟さんが一番安い。
それに、東京写真連盟さんは、出演者の出入りが激しいのでリスク少なく思わぬところで波長の合うモデルさんに出会える可能性もある。
一期一会になる悲劇もあるし・・・(笑)(実はこの悲劇のために一時期敬遠していたこともある)
宣材と当人が別人28号というドキドキワクワク感もあるし・・・(爆)
以前、あるモデルさんに、宣材は曲者だといったら失笑されたことがありました。
まぁ、しくったって悔いる必要がないですから・・・
それに、東京写真連盟さんは、制限も比較的少ないし・・・

ということで参加しましたが、今回は吉(いや大吉かも(苦笑))でした。
やはり、写真は当たり前のことですがモデルさん次第ですね。
今回の東京写真連盟さんは、場所を自由に選べないということがあったとしても、とてもコストパフォーマンスのすぐれた撮影会でした。
(3〜4倍(7500〜10000円)くらいの価値のある撮影会ってこと)
わたしにとってこのくらいクォリティーの高いモデルさんを揃えてくれると現在のわたしの撮影傾向からすると少人数撮影会に行くことを躊躇させられてしまいますね。迷いマイマイ

ということですが、次回はどうなるか?
これがまた東京写真連盟さんの魅力でもありますね(笑)

余談1:
さて、撮影が終わって、帰ろうと思い駅に向かって歩いていると、中年の男性に呼び止められました。
なにかなと思っていると、
「なにか撮影があるのですか」といわれました。
わたし、「ええ、東京写真連盟という団体でモデルさんの写真をとっています。そしてそれがいま終わったところです。云々」と答えました。
「ここはきれいで撮るところたくさんあるでしょう」といわれましたが、
「でも、来園者の邪魔になるので、なかなかきれいなところでは撮れないですよ。
ほら、一人のモデルさんに20人くらい撮影者がいるのでけっこう邪魔になるんですよ」といいましたが、あんまり納得はしてないようでした(笑)
以下、撮影会のことでの会話は省略(笑)
で続けて話しをしていると、
「富士山、好きですか」
といわれたので「好きです」と答えると、
狭山湖からきれいな富士が見えるんですよ、っていって携帯の富士を見せてもらいました。
が、わたしは静岡や山梨の富士や富士にも登っているし、狭山湖くらいの富士って思いましたが、
一応大人の対応で感心しました。
内心、このくらいで感動するのは現地で富士を見ていないからだなと思っていました。
ところが、話のはずみでから「ゴルフしますか」といわれたので、
「しません」というと。
「わたしは、ゴルフするためによく御殿場にいくんですよ。あそこの富士はすごいですね。」
って、なんだぁ、現地の富士山も見ているじゃあないかいな、
って思いました。
でなんで、狭山湖(ぐらい)の富士山に感心するのかというと、ここからは富士山が見えないと思っていたらしいんですよ。
前に住んでいた自由が丘からは全然富士山が見えなかったらしいんですよ。
それで、現地にいかなくてもこんな離れた所沢で富士山が見えてるってことに感動しているみたいです。
初め、こっちに引越してきたときには富士山を富士山と分からずにアルプスの山かなんかと思っていたらしんですよ。
それが、富士山と分かって感動しているみたいです。
なるほど、感動のしかたもいろいろあるもんだなと思いました。
ちなみにわたしの住んでいる府中からは富士山は見えているのでその感動を即座に共有することはできませんでした。
それから、カメラを買うとかいう話になって、何に使うのかと思ったら、
いま、広告関係の仕事をしていて、料理の写真をプロに撮ってもらっているんだそうです。
で、そのプロが3時間で3万円だそうです。
わたしにはこれが安いのか高いのかわかりませんが、これを自分でしたいとのことです。
でも、やはりプロはテクニックがあってライティングとか色出しは大変ですよとはいいましたが。
写真はスタジオではなく現地で照明機材を使って撮っているとのことですが・・・
どんな品質の写真かはわかりませんが・・・う〜ん
とあれこれ、話しているとちょうど駅に向かうモデルさんたちと遭遇したので、この方たちが今日のモデルさんたちですよ、っていうと
「さすが、きれいですね」といわれました。
で、これを汐にその方とお別れしました。彼はジョギングにきたのでといって走り去っていきました。

あっ、思い出しましたが、「写真っていい趣味ですね!」っていわれましたが、いい趣味なんでしょうか!?(自爆)

それから、今頃ですが富士山ではなく富士山が見えるってことに共感しました。
わたしも、猿島で富士山が見えたときには感激しました。
あの展望台は富士山を見るためにあったのか、とさえ思ってしまいました。
富士山が見えるって素敵なことですね。
そういう感動が蘇ってきました。

余談2:
久しぶりに、撮影会で撮影枚数が2000枚を超えました(笑)
相変わらず、横顔好きのわたしです(笑)

あゆみさんって、
写真を見ていて、誰かに似ているなと思ったら、小林麻美さんに似ているんですね。
と、いっても若い人には小林麻美さんって誰かわからないでしょうが(笑)
あっ、小林麻美さんに似ていると思ったら変にドキドキしてきましたわ(笑)
(あっ、単に似ているってことで、似ているから撮ったわけではないですよ。
あゆみさんの魅力で撮らせていただきましたよ・・・っと、一応誤解されないよう念のため言っときますね(笑))
それにしても、あゆみさんって表情(感性)が豊かです!
どこに表情手練れのモデルさんがいるかわからないものですね。
波長的に好みです。
また、機会があったら撮りたいです!


あゆみさん

最初の1枚
20091011日 最初の1枚

指折り数えて、
20091011日 指折り数えて、

木漏れ日
20091011日 木漏れ日

あの娘のこころは・・・
20091011日 あの娘のこころは・・・

森の木霊
20091011日 森の木霊

妖精の詩
20091011日 妖精の詩

北欧神話
20091011日 北欧神話

風の色紙
20091011日 風の色紙

甘いささやき
20091011日 甘いささやき

胡蝶蘭
20091011日 胡蝶蘭

小林麻美さん!?
20091011日 小林麻美さん!?

深窓の令嬢
20091011日 深窓の令嬢

君の瞳は10000ボルト
20091011日 君の瞳は10000ボルト

ショータイム
20091011日 ショータイム

窓辺のプリティドール
20091011日 窓辺のプリティドール

音楽
20091011日 音楽

優しさだけで振り返る
20091011日 優しさだけで振り返る

君のブルースカイ
20091011日 君のブルースカイ

燦々と
20091011日 燦々と

秋色の足音
20091011日 秋色の足音

小さな恋の物語
20091011日 小さな恋の物語

うなじ
20091011日 うなじ

姐さん
20091011日 姐さん

ポップアート
20091011日 ポップアート

ポップティーン
20091011日 ポップティーン

ロックンロール
20091011日 ロックンロール

ニューヨークはダンステリア
20091011日 ニューヨークはダンステリア

明日へ
20091011日 明日へ

鎮魂歌
20091011日 鎮魂歌

鏡台
20091011日 鏡台

アンニュイ
20091011日 アンニュイ

ペルソナ
20091011日 ペルソナ

ステップ,ステップ,ダンス♪
20091011日 ステップ,ステップ,ダンス♪

ジェラシー
20091011日 ジェラシー

あぁ、君はダイヤモンドだね♪
20091011日 あぁ、君はダイアモンドだね♪

ハート
20091011日 ハート

自由への道
20091011日 自由への道


優里さん

銀色の波紋
20091011日 銀色の波紋

惑いのニンフ
20091011日 惑いのニンフ

マロン・ド・ケーキ
20091011日 マロン・ド・ケーキ

見返り美人
20091011日 見返り美人

太陽の季節
20091011日 太陽の季節

華のある景色
20091011日 華のある景色


踏杉舞さん

恋文飛行
20091011日 恋文飛行

地平線の彼方へ
20091011日 地平線の彼方へ

マドレーヌ
20091011日 マドレーヌ

子守歌
20091011日 子守歌

森の詩
20091011日 森の詩

誘惑の森
20091011日 誘惑の森


Enterに戻る

  1. 2009/10/14(水) 00:32:43|
  2. 撮影
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Rihoさん

いま、他の方が撮られた写真で注目しているモデルさんは、Riho(りほ)さんです。
Rihoさんは、新潟のHOX撮影会でモデルをされている方です。
プロフィール等は不明なので(17歳高校生というぐらいしか(20090721時点))、HOX撮影会に参加された方の少ない写真から憶測させていただきますね。
Rihoさんは、今年の7月に撮影会デビューされた方でいままでに4回撮影会に出演されています。
(HOXさんのHPの撮影会履歴より)
写真を見て思うのは、撮られた方によってそのイメージがかなり違うのです。
もちろん、撮られる方の持っているイメージによる違いだと思いますが、そのイメージを喚起させるのは、Rihoさん(モデルさん)ということもあります。
たとえば、Aというモデルさんがいてその方を撮る撮影者が10人いたとして、10人が10人とも可愛いと思ったらその写真はそんなに変わらないと思います。
(もちろん、可愛いといっても多様ですから違いはありますがその微妙さを表現するのはその時点ではモデルさんも撮影者もかなり大変だと思います。)
対して、Aさんをある方は可愛いと思いある方はかっこいいと思いある方は優雅だと思いある方はきれいだと思いある方は艶麗だと思いある方は妖美だと思い・・・
というように多様な感じ方をしたならば(イメージをもったならば)、その写真はかなり違ったものになると思います。
つまり、Rihoさんにはそのような豊かさ・感性を感じています。
そして、その豊かさ・感性をモデルとして表現もできると感じています。
まぁ、撮ったこともないし、会ったこともないし、情報もないので写真からの憶測でしかないのですが、いまそのようなことを感じています。
それから、この方(Rihoさん)は、存在感がありますね。
だから、引きでもすごく生きてきますね。
引きってのは、モデルさんに存在感がないと(顔が見えないので)、情景に埋没してしまうことがありますね。
体で表現する(体全体が顔)ことができるのですね。
そのことは、また撮る状況に感じているということです。
微妙な動きに魅了されますね。
機会が会ったらお手合わせをお願いしたいです。
が、新潟はちと遠い!?(笑)
以上、夢現でした。

HOX(撮影会)さんのHPは、
 http://www.mynet.ne.jp/~hox/
で、
Rihoさんの写真は、BBSまたはPHOTO BBSにあります。

そうそう、他の方の撮られた写真でといえば、mizuanoさんもそうなんですよね。
ukいう方の撮られたmizuanoさんにかなり惹かれて撮ってみたいと思いましたよ。
mizuanoさんは、ご自分のHPに撮ってくれた方の写真をアップしていますので見れます)
mizuanoさんによるとukさんはデザイナーかデザイン専攻だったかどっちだったかわたしは忘れてしまいましたが、そういう関係の方です。
やはり、センスが違いますね。
mizuanoさんは、個性的で魅惑的なモデルさんですから、またukさんのような方に撮られた写真を見てみたいですね。

写真はmizuanoさんです。


郷愁
20090926土 郷愁


Enterに戻る


  1. 2009/10/10(土) 00:21:48|
  2. 告知
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

最近の私的撮影傾向

最近、わたしの撮影傾向が変わって来ているので記しておきますね。
一言でいうと、いいロケーションの定義が
「風光明媚な場所」から「撮影制限のない場所」へと変わってきているということです。
たぶん、それはmodel makerさんでの撮影の経験からくるもんでしょう。
model makerさんはスタジオメインだからロケーション云々ではないですね。
ところが、model makerさんは外撮りも可能で、実はその周りは車の往来も少ないし人もほとんどいないのです。
だから、かなり制限なしに自由に撮れるのです。
ただ、周辺はあまり風光明媚とはいえないですね。
その上、スタジオですから、特定のモデルさんを撮るコバンザメ型(集中砲火型)のわたしにとってはそのままではかなり単調になってしまいます。
そこで、ストロボによる簡単な光のコントロールと小道具による演出を試みてみました。
(もちろん、このことはそれだけの理由ではありませんが)
わたしとしては、これがかなりいけてると感じました。
model makerさんでは、これらの制限は少ないのです。
そして、それができるのはモデルさんのご協力・感性があっての賜物です。
モデルのみなさん、ありがとうございます!

で、改めて通常のお外の撮影会に参加すると、やはりかなり制限があるんですね。
あまり、制限があるとお外で撮る旨味がへってしまい、記念写真(観光写真?)の大量生産ってことになりかねないですね。
これでは、お外は料金の安い単調なスタジオって感じですね。
安い分だけ、第三者(一般人)に配慮しないとといけない?

ということで、お外の場合は、人の邪魔?にならないところで撮りたいですね。
そうすれば、感じたイメージをそのまま表現できますからね。
どうしても、制限のあるところではその制限分だけ感じたイメージを落とさなければいけないですから。
なかなか大変ですわ。
あんまり落としすぎて記念写真になったりして?
とにかく、そこで撮りましたっていう・・・。

ともかく、お外の場合は、制限がなければどこでもいいっていうのがいまの心境ですね。
でも、こういう風になると、スタジオなんかではそうですが、モデルさんの感性にたよるしかないということも生じますね。
風光明媚な場所なんかだとモデルさんの感性とのコラボなど可能ですが・・・
あと、光(色)と小道具でなんとかしたいものですが・・・
あまりやりすぎるのも・・・
やはりモデルさんの・・・

迷いマイマイ


キューピーといえばマヨネーズマヨネーズといえば真剣白刃取り
20090726日 キューピーといえばマヨネーズマヨネーズといえば真剣白刃取り


Enterに戻る

  1. 2009/10/07(水) 21:06:31|
  2. 写真に関して
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

秋晴れ

川村カリンさん
誕生日
おめでとうございます

限りなきこころ、そして美

カリンさんへ:脚注)
アメーバ会員ではないので、コメントはできませんのでごめんなさいね(T.T )( T.T)オロオロ


桜の園
20081103月 桜の園


Enterに戻る

  1. 2009/10/03(土) 00:12:17|
  2. 告知
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

Author:リー
ろぷろす_ぶろぐへようこそ!






現在の閲覧者数:

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

カレンダー

10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

ユーザータグ

クレイモア 川村カリン mizuano mizuano リフル クレア 山科優衣 プリシラ ミリア イチロー 細越杏樹 ヘレン 松崎静香 デネヴ 廣瀬樹里 イースレイ 田中美甫 長谷真理香 テレサ 宇野綾花 ジーン 亜祐美 ラキ ルシエラ 藤沢友里 ミアータ 星みか イ・ジア 森田有希 ラファエラ 佐倉みどり ルネ ガラテア Riho Riho 星谷サトミ 千里内麻唯 川村カオリ 沢尻エリカ 渡辺直美 木村カエラ 羞恥心 つるの剛 河原美衣 レヴィ Perfume 土屋アンナ オフィーリア 太田めぐみ 大場美沙 成海璃子 YUI 宗像沙知 mie 野茂英雄 PROJECT 宝野アリカ SCANDAL ALI PROJECT 中山エリサ ALI SCANDAL 一真由子 アリス あんみ 踏杉舞 優里 斉藤静 あゆみ 佐々木希 木下あゆ美 安藤美姫 いきものがかり mie ベス アリシア 青木さやか 柳原可奈子 yui perfume 美蘭 桃太郎 源氏物語 ef− 山下明日香 細越アンジェリカ 鈴木凛 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる